NLP本:NLPのすすめ
『NLP理論』に引き続き、『NLPのすすめ』の紹介です。
『NLP理論』は、NLPの入門に当たる書籍でした。
しかし『NLPのすすめ』は、NLPを広く学ぶたい人にお勧めの書籍です。
『NLPのすすめ』の作者のジョセフ・オコナーは、翻訳本も多く書かれています。
NLPの使用者です。
『NLPのすすめ』
『NLP理論』でもそうでしたが、コミュニケーションにおいて大切な事を
改めて確認する事ができます。
NLPは、コミュニケーション技法として、とても優れていますね。
「『NLPのすすめ』のどの部分がよかったか?」という事になると、
どの項目も、技法ごとの新しい視点を手に入れる事ができ、
とても勉強になる為に、特定できません。
NLPを学ぶならば、読んでおいて損はありません。
翻訳本でここまでの値段になると、はずれの書籍はなかなかないですよね。
ところで、もう15年前の書籍になるのに、まだ売られている事はすごいです。
『NLPのすすめ』お勧めです。 タグ: NLPの話
